FX市場の時間帯を表示するインジケーター




FX市場は大きく分けて3つの市場があります

東京市場・ロンドン市場・ニューヨー市場の3つですが、その市場の変わり目がトレードのポイントにもなります。
下の画像をご覧ください。
左側から、東京市場・ロンドン市場・ニューヨーク市場になります。
この繰り返しで、月曜日から金曜日までの為替レートが動きます。
(下記5分足画像)
FX時間帯インジケーター
変わり目の部分で、大きく変動しているのがわかります。
上記画像を5分足で表示したチャート画像ですが、時間足を変えてみれば、大きなトレンドの変わり目も見えてきます。
15分足画像↓
FX時間帯インジケーター
1時間足画像↓
FX時間帯インジケーター
1分足画像↓
FX時間帯インジケーター
トレード中に、徐々に時間帯の色が変わっていきますので、その時間帯でのスキャルピングトレードなどでも役に立つインジケーターと思います。

初期設定の色が、明るい色になっていますので、上記の画像にするための、設定方法をご説明します。
初期の画像(インストール方法をご参照ください)
FX時間帯インジケーター初期
ダウンロードファイル(このページの一番下にあります)の中の、005.tpl をMT4のテンプレートファイルの中にインストールしてください。
MT4MT4のtemplatesを開いて、その中へ、
005.tplをコピーして、貼り付けしてください。
その後、一度MT4を再起動します。
FX時間帯インジケーター初期
チャートの上で、右クリックして、定型チャートから、005をクリックすれば、
下記のような、落ち着いて画像になります。
FX時間帯インジケーター
パラメータで好みの色に変更できますので、変更後にtemplatesに定型保存で、適当な名前で登録すれば、一でも呼び出せます。

上記インジケーターのダウンロードはこちら↓
FX市場の時間帯を表示するインジケーター005

上記を利用した、スキャルイング方法もご参照ください。

 ワンクリックご協力お願いします
 ↓  ↓  ↓
 
FX初心者ランキング




スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク




テスト

テストテスト

×